KDDIグループ
KDDIは、2000年に国際電信電話(KDD)、第二電電(DDI)、日本移動通信(IDO)が合併して発足。
それから間もなくして当社も発足し、KDDIグループの長き歴史を支え続けました。
企業理念
KDDIグループは、全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、
お客さまの期待を超える感動をお届けすることにより、豊かな
コミュニケーション社会の発展に貢献します。
KDDIエンジニアリングの
3つの事業
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通信インフラの
建設事業通信サービスの基盤となる基地局・ファシリティ設備を構築し、KDDIのさまざまなサービス提供に貢献しています。
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ネットワーク環境の構築
新たな通信環境の設計を行い、パートナー会社とともに基地局建設を推進しています。これにより、au携帯サービス契約数7,069万件(2025年6月)の「つながるあたり前」を創り出しています。
新たな通信環境の設計を行い、パートナー会社とともに基地局建設を推進しています。これにより、au携帯サービス契約数7,069万件(2025年6月)の「つながるあたり前」を創り出しています。
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ファシリティ設備の構築
通信の提供には、データセンターや、電力・空調設備等の付帯設備が必要不可欠です。当社では、設備の施工管理はもちろん、自営工事などにも取り組んでいます。
通信の提供には、データセンターや、電力・空調設備等の付帯設備が必要不可欠です。当社では、設備の施工管理はもちろん、自営工事などにも取り組んでいます。
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通信インフラの運用保守事業
KDDIが提供するさまざまな通信サービスをいかなる状況でも守り続け、通信環境の向上を目指しています。
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運用監視
KDDIグループが提供する多様なサービスを24時間365日監視。いつでもつながる通信環境を提供し、お客さまに安心・安全をお届けしています。
KDDIグループが提供する多様なサービスを24時間365日監視。いつでもつながる通信環境を提供し、お客さまに安心・安全をお届けしています。
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イベント対策
一度に数万人が来場者するイベントでは、通信環境が不安定になります。
車載型基地局やStarlinkを活用し、お客さまに快適な通信環境をお届けします。
一度に数万人が来場者するイベントでは、通信環境が不安定になります。
車載型基地局やStarlinkを活用し、お客さまに快適な通信環境をお届けします。
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新規事業
建設・運用保守で培った経験を活かして、新規事業も強化しています。
最新技術と通信を融合し、さまざまな社会課題に挑戦をしています。-
ローカル5Gによるサービス提案
"通信領域"で培ったノウハウを活かして、新たなサービス実証を行っています。例えば、ローカル5Gを活用して、スポーツ観戦における多視点映像コンテンツの導入支援等も行っています。
"通信領域"で培ったノウハウを活かして、新たなサービス実証を行っています。例えば、ローカル5Gを活用して、スポーツ観戦における多視点映像コンテンツの導入支援等も行っています。
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オフィスデザイン
"建設領域"で培ったノウハウを活かして、オフィスデザインも行っています。25年度の本社ビルの大幅改修も新規事業の部隊が推進をしています。
"建設領域"で培ったノウハウを活かして、オフィスデザインも行っています。25年度の本社ビルの大幅改修も新規事業の部隊が推進をしています。
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